原因医薬品やサプリ&ハーブを確認するとき

原因医薬品を確認するとき

原因医薬品を確認するときは次の5点に注目します。

1.医薬品投与と副作用発現との間に妥当な時間的関連性があるか。

2.投薬を中止して症状や検査値が改善されたか。

3.継続使用にもかかわらず症状や検査値の改善が認められている。この場合は被疑薬から除外出来ます。

4.再投与を行って再発が認められたか。再発が認められた場合は被疑薬として確定出来ます。

5.皮内テスト、リンパ球幼若化刺激試験(DLST)などで陽性/陰性が確認されたか


以上5点に注目します。
サプリ&ハーブを投与しているときも同様です。

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