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<プロフィール> :くすりのとくさん :
トクダ健康メディカル  代表
徳田 正武(TOKUDA MASATAKE):
健康メディカルコンサルタント&アドバイザー
千葉県在住

事業内容の紹介<私の得意分野>
T. 企業サポート:(顧問サービス)
@ヘルスケア・バイオサイエンス事業の立上げ支援
Aプロダクト・マネージャー(PM)制度導入支援(商品マーケティング戦略支援)
B医療機関専門医師、薬剤師、ほかのオピニオンリーダー(OL)の発掘支援
C薬の安全管理部門支援(GVP管理、有害事象・副作用の評価)

U. 講演会・セミナー、研修会(新人研修を含む)の講師
@認知症治療薬販売の大手製薬メーカー出身者(薬剤師)からみた「認知症の予防と薬物治療(ドネペジル他)」の講演会・セミナー、研修会の講師
A薬剤師、看護師、管理栄養士、介護福祉士のための抗血栓療法(ワルファリン療法、NOAC療法、抗血小板療法など)の講演会・セミナー、研修会の講師
B薬剤師から見た「病気予防のためのビタミン、ミネラル、食物繊維、アミノ酸、ファインケミカルなどの栄養成分の摂り方」の指導・講演・セミナー・研修会の講師
C「副作用に対する正しい知識と理解」についての・講演・セミナー・研修会の講師

以上、健康関連企業からの顧問サービスの依頼はじめ医療機関、看護学校、管理栄養士グループ、薬局グループ、製薬企業、都道府県市町村の各自治体、商工会議所、介護事業グループ等からの講演・セミナー、研修会、研究会、学会、授業の講師依頼など幅広く案件を承りますのでご気軽にお問い合わせください。
講演・セミナー、研修会の講師依頼につきましては全国からの案件を承ります。

趣味:パラグライダー、フライフィッシング、ゴルフ、テニスなど

zoom RSS テーマ「ビタミン」のブログ記事

みんなの「ビタミン」ブログ

タイトル 日 時
ビタミンAの単位について
ビタミンAの単位について ビタミンAはレチノール、レチナール、レチノイン酸およびこれらの3-デヒドロ体とその誘導体の総称です。 ...続きを見る

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2013/11/25 16:43
心房細動にはワルファリンは必須?
 心房細動にはワルファリンは必須? 高齢化とともに心房細動は増加しています。 心房細動は脈拍の間隔がバラバラになり頻繁んに脈をうつ不整脈です。高齢者で治療を要する不整脈として最もよく見られるものです。 心房細動の自覚症状は動悸ですが、発作性心房細動と慢性の持続性心房細動があります。 どちらも脳梗塞などの心原性由来の脳塞栓を引き起こす原因となるので注意が必要です。 脳梗塞の原因の1/3を心房細動が占めると言われているぐらいです。 心房細動では心房部分が小刻みに震えるためそこで血流がよどみ、血のかたまりができやすくなります。... ...続きを見る

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2010/09/20 15:22
ビタミンKは骨を丈夫にする?
 ビタミンKは骨を丈夫にする? ビタミンKは、1929年にデンマークのダムによって、血液を正常に凝固させるための必須物質として発見されました。 ビタミンKの名前の由来も、オランダ語の「凝固(koagulation)」の頭文字からきています。 出血時に血が自然に止まるのは、体内に血液を凝固させる物質があるためで、その血液を凝固させる物質のひとつであるたんぱく質(プロトロンビンなど)を生成する補酵素として働くのが、ビタミンKです。 ...続きを見る

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2010/09/20 15:20
オロット酸(ビタミンB13)
オロット酸(ビタミンB13) ...続きを見る

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2010/08/28 22:21
イノシトール:抗脂肪肝ビタミン
 イノシトール:抗脂肪肝ビタミン イノシトール (抗脂肪肝ビタミンとも呼ばれるビタミンB群の1つ) ...続きを見る

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2010/08/28 21:37
ビタミンQ:(コエンザイムQ10)
 ビタミンQ:(コエンザイムQ10) ビタミンQ(コエンザイムQ10) ...続きを見る

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2010/08/25 21:54
ビタミンE/トコトリエノール
 ビタミンE/トコトリエノール ビタミンE/トコトリエノール ...続きを見る

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2010/08/25 21:31
ビタミンC
 ビタミンC (1) 抗酸化作用があります。 (2) コラーゲンの生成を促進します。不足すると細胞の融合が弱まり壊血病で出血を誘発します。 (3) 免疫力を強化します。「白血球」の働きを強化します。 (4) 抗がん作用があります。がん誘発物質ニトロソアミンの体内生成抑制作用、インターフェロンの生成促進によりがんの発生を抑えます。 (5) その他:メラニン色素の生成抑制。鉄の吸収促進による赤血球の合成促進などがあります。 (6) 温度、湿度、光、紫外線で分解されやすいビタミンです。 ...続きを見る

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2010/08/25 21:21
ビタミンB2、ビタミオンB6、ナイアシン(ニコチン酸、ニコチンアミド)
 ビタミンB2、ビタミオンB6、ナイアシン(ニコチン酸、ニコチンアミド) 1.ビタミンB2 (1)糖質・脂質の代謝を促進します。 (2)エネルギー消費量の多いスポーツマンや、妊娠中の女性、成長期の子供に有効です。 (3)不足すると皮膚・粘膜疾患(口内炎、口角炎、舌炎その他粘膜部位の炎症)が生じます。 ビタミンB2を多く含む食品 納豆、鰻の蒲焼、各種レバー 、牛乳 ...続きを見る

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2010/08/25 21:13
カプサンチン:ビタミンAの仲間
 カプサンチン:ビタミンAの仲間 ビタミAの仲間 カプサンチン(カロチノイド) ...続きを見る

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2010/08/25 21:03
リコピン(カロチノイド): ビタミンAの仲間
リコピン(カロチノイド) ...続きを見る

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2010/08/24 21:22
β-カロチン(プロビタミンA):ビタミンAの仲間 -改訂
β-カロチン:プロビタミンA  β-カロチンは吸収されるとビタミンAになる(カロチノイド)ためプロビタミンとも呼ばれます。カロチンにはα、β、γの3種類のタイプがありますが、食物中に含まれるカロチンはほとんどがβタイプです。 現在、500種以上もあるカロチノイドは全て、中心となる基本構造が同じであることから、すべてのカロチノイドはβーカロチンから変化したものであると考えられています。 ...続きを見る

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2010/08/24 21:01
抗酸化作用(老化の予防) を有するビタミン
 抗酸化作用(老化の予防) を有するビタミン 1.ビタミンA(カロチノイド)  ビタミンAは科学名をレチノールといいます。ビタミンAにはレバー、うなぎの蒲焼き、銀だらなどの動物性食品に含まれるものとモロヘイヤ、かぼちゃ、にんじんなどの緑黄色野菜に含まれるものがあり、緑黄色野菜に含まれるものをβ-カロチンと呼びます。β-カロチンは体内に吸収されるとビタミンAに変わります。 ...続きを見る

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2010/07/15 23:23
ビタミン剤の抗酸化作用の強さ比較は?
 ビタミン剤の抗酸化作用の強さ比較は? 抗酸化作用の強さをin vitroで比較したものです。 ...続きを見る

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2010/07/15 23:18

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